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【衆院選2026】秋田1区 とがし博之 政見放送

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活動報告ACTIVITY REPORT

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有権者と握手する冨樫博之

今までも、これからも

「全ての人が将来に向けて夢を描き、
努力した人が報われる社会を可能にしたい」

強い志を胸に、39歳で県議会議員選挙に
立候補したあの日から約30年が経ちました。

「継続は力なり」という言葉にあるように、
時間をかけ積み重ねてきた経験や
故郷を想う気持ちは、今までも、
そしてこれからも変わることはありません。

未来ある子どもたちに「ふるさと秋田」を
繋いでいくために精一杯努めてまいります。

冨樫 博之

「強い経済」を実現する
総合経済対策

「責任ある積極財政」の考えのもと、戦略的に財政出動を行い、国民の皆さまに迅速に物価高対策をお届けします。

引き続き皆様の声に耳を傾けながら、
安心して暮らし続けられる秋田、そして地方から日本全体を支える国づくりに全力で邁進してまいります。

暮らしの基盤を支える、国土交通行政の最前線

衆議院国土交通委員長を拝命

2025年10月に発足した高市内閣のもと、衆議院国土交通委員長という重責を拝命いたしました。国民生活を支える国土、交通、インフラ、防災、物流といった重要分野の予算や法案を担う委員会の責任者として身の引き締まる思いであります。

国会においては、これらの政策が実効性あるものとなるよう今後も公正かつ丁寧な委員会運営に全力を尽くしてまいります。

国土交通委員長の役割

衆議院の「国土交通委員会」は、国民生活や経済活動に直結する重要分野を扱う常任委員会です。

道路・鉄道・航空・港湾・住宅・防災など、国土交通行政は国民の暮らしと密接に関わっています。
国土交通委員長は、その審議の最前線で、公正な議論と的確な判断を支える重責を担っています。

クマ被害、待ったなし。
クマ対策34億円、過去最大に

熊出没への対応強化へ
国・県連携で具体策を推進

人身被害が相次ぐクマ対策として、環境省の関連法案が閣議決定され、約34億円が措置されました。地方自治体が雇用するガバメントハンター(公務員ハンター)の人件費や、クマを引き寄せる果樹の伐採、やぶ刈りによる緩衝帯整備などに28億円、国による個体数推定調査などに5億円が充てられます。

秋田県では、近年クマによる人身被害や農作物被害が依然として深刻な状況にあり、今回の措置により県内での対策が本格的に進むことが期待されます。

県民の安全と生活を守るため、国と県が連携し、被害防止に向けた現場での取り組みを強化してまいります。

県民の生命と財産、
そして暮らしを守る

とがし博之は地域の声に耳を傾け、
地道に実績を積み重ねてきました

とがし博之

プロフィールPROFILE

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冨樫 博之 とがし ひろゆき

昭和30年4月27日
秋田市太平の農家の次男として生まれる(70歳)

秋田工業高校定時制 秋田経済大(現ノースアジア大)を卒業

衆議院議員野呂田芳成の秘書(16年)を経て、平成7年に秋田県議会議員初当選。(以後、5期連続当選)
2期目から建設委員長、決算特別委員長、県監査委員、自民党秋田県連政調会長などを歴任。
平成21年8月、第62代秋田県議会議長に就任。

平成24年12月、第46回衆議院議員総選挙で秋田1区に出馬し、初当選。
平成26年12月、第47回衆議院議員総選挙で2期目の当選。
平成29年10月、第48回衆議院議員総選挙で3期目の当選。
令和3年10月、第49回衆議院議員選挙で4期目の当選。
令和6年10月、第50回衆議院議員選挙で5期目の当選、現在に至る。

秋田1区(秋田市)選出 衆議院議員 5期目

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