お知らせ

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昨日、新型コロナウイルス関連の二次補正家賃支援給付金のポータルサイトが開設されました!

秋田では、アトリオン地下1階多目的ホールで特設会場を設置し、17日から申請サポートを行います。

特設会場の来訪に関しては、完全予約制とのことでしたので、リンク先をご確認ください。

https://yachin-shien.go.jp/

また、この後は医療従事者の皆さんへの支援策も厚労省から発表があります!

二次補正の支援策の中身については、以前も触れてきましたが、ようやく受付がスタートしてきました。
皆さんには大変お待たせしておりますことにお詫びいたします。

今後も地元・東京の行き来が続きますが、感染防止しながら対策に当たりたいと思います。

とがし博之杯親睦バレーボール大会 令和2年大会お休みのお知らせ

とがし博之杯親睦バレーボール大会令和2年大会お休みのお知らせを掲載しました。
詳細はこちらをご覧ください。

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先日お知らせした家賃支援策の制度概略に加えて、本日7月7日付けで申請方法などについて公表されております。

申請受付は、
2020年7月14日(火)から
2021年1月15日の予定です。

ご参照ください!

https://www.meti.go.jp/covid-19/yachin-kyufu/index.html

家賃支援給付金に関するお知らせ(PDF形式:391KB)

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第二次補正予算の家賃支援について、制度概要が本日付けで経済産業省より公表されております。

申請等については、後日アップされるようですが取り急ぎ速報です!

来週は党総務部会や委員会の為上京しますが、昨日今日と新規感染者が100人超えしているようなので、完全防護で向かいたいと思います。

https://www.meti.go.jp/covid-19/yachin-kyufu/index.html

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昨日秋田市穂積市長と横手市髙橋市長が上京され、官邸にて菅官房長官、国交省及び御法川国交副大臣へ要望書を提出!
わたしも要望活動に同行し、お願いをしてまいりました。

都内近郊では新型コロナ新規の感染者が再び増えてきております。
別名COVID-19の感染や重症化を防ぐワクチンの開発に向けて、世界で100種類を超す研究が進められております。
大阪では国産ワクチンの実用化に向けた動きがありますが、効果を含め今後の動向が気になるところでもあります。

昨日秋田市穂積市長と横手市髙橋市長が上京され、官邸にて菅官房長官、国交省及び御法川国交副大臣へ要望書を提出❗️わたしも要望活動に同行し、お願いをしてまいりました🙇‍♂️都内近郊では新型コロナ新規の感染者が再び増えてきております👊🏻別…

とがし 博之さんの投稿 2020年6月30日火曜日

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6月27日
仁井田地区コミセン竣工 プレオープンセレモニー

緊急事態宣言が解除され、県をまたぐ移動ができるようになってから初めての政務となりました!

自宅のある地元仁井田のコミセンが晴れて竣工を迎え、ソーシャルディスタンスを保った環境下で竣工式が厳粛に行われました。

長年、コミセン建設要望に携わってきた仁井田地区振興会をはじめとする諸先輩方も出席をされ、皆さんでこの喜びの時間を共に過ごすことができました。

秋田市民憲章の唱和文に、
「あたたかく交わり、明るいまちをつくりましょう」、「教養を高め、文化のまちをつくりましょう」とありますが、今後も仁井田地区コミセンが地元に愛される施設として多くの皆さんにご活用されますことを願っております。

6月27日仁井田地区コミセン竣工…

とがし 博之さんの投稿 2020年6月28日日曜日

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今年1月20日から始まった通常国会は、150日間の会期を終え6月17日に閉会を迎えました。

とはいえ、新型コロナウイルスの終息までにはまだまだ予断を許さない状況であり、第二波・三波の危険性もあることから感染症対策は閉会中も継続し行われますのでこちらも引き続き対応していきたいと思います。

本日から全国的な県をまたいでの移動が可能となりました。
わたしもようやく地元秋田市入りができますので、まずは県内の状況をさらに把握しつつ、二次補正の概要など、ご説明に上がれるように準備していきたいと思います!!

先日河野大臣からのイージス・アショアの配備計画停止の話を受けて、大臣側から与党である私たちにすら事前の説明がなく夕方の報道情報で知るという事態になったこと、また緊迫した情勢の中、国防全体に関する政策はわたしもこれまで理解を示してきましたが、不誠実な対応に秋田の皆さんの不安を仰ぎ、混乱をさせてきたことへの説明や責任というものをどう考えているのか。
陸上イージスに代わる抑止力は今後どう検討し議論されていくおつもりなのか。
今朝の地元紙にわたしの一部分のコメントが掲載されておりますが、他にも言わせていただきたいことは山ほどあります。

21日に大臣が知事・市長へ謝罪しにくるという話でありますが、たった一度の機会で了解を得たと思わないでいただきたい。
しっかりと猛省し、日本国の防衛に関して真摯かつ緊張感を持って進めていただきたいと思います。

今年1月20日から始まった通常国会は、150日間の会期を終え6月17日に閉会を迎えました。とはいえ、新型コロナウイルスの終息までにはまだまだ予断を許さない状況であり、第二波・三波の危険性もあることから感染症対策は閉会中も継続し行われます…

とがし 博之さんの投稿 2020年6月18日木曜日

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先程コロナ対策にあたる第二次補正予算案が参議院本会議で可決され、成立を迎えました。

改めて、
・雇用調整助成金の拡充
・資金繰り対応の強化
・家賃支援給付金の創設
・医療提供体制の強化

この4つが柱となります。

本日都内25人の感染者が出ています。
まだまだ予断をゆるさない状況が続きますが、秋田県内ではプレミアム宿泊・飲食券の申し込みがスタートするなど県独自の取り組みが着々と動き始めています!
また本日から県議会6月議会が始まり、コロナ対策で各県議会の先生方もご苦労されておりますが、引き続きご協力をお願い致しますm(__)m

https://www.jimin.jp/news/policy/200241.html

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昨日上米町一丁目竿燈会の代表貴志君からメッセージをもらい、どっこいしょリレーの動画を見させていただきました!
地元に戻れずコロナ対策にあたる中で、皆さんの思いが詰まった「どっこいしょ」に感動しました。
貴志くん、また動画撮影に尽力されました皆さん・賛同し協力された皆さんに心からの敬意を表したいと思います!

今年度竿燈まつりの中止に始まり、町内竿燈や練習すらできない環境の中で、竿燈の伝統や歴史をこのように違うかたちで伝え守ってくれる人たちがいます。
今年は秋田県内で様々な催し物が中止または延期となり、悲しみに溢れている地元の皆さんの思いをしっかりと胸に刻み、地元秋田・日本の生命と財産を守る為に引き続き全力で取り組んでいきます。

来週からは第二次補正予算案の審議が始まりますが、これもまたスピード感が求められます。

新型コロナウイルス対策の令和2年度第2次補正予算案を8日に国会提出し、9・10両日の衆院予算委員会質疑を経て10日に衆院を通過、11日中の成立を目指します。

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昨日閣議決定されました第二次補正予算案の詳細が続々と各省から挙がってきています!

文科省予算案には、新型コロナの影響によりどうしても3密を避けられない文化芸術・スポーツ団体関係の皆さんへの新たな支援策が組み込まれました!

また秋田を支える農林漁業者の皆さんの経営の維持を図るための経営継続補助金や、その他緊急対策事業を創設しています!

この二次補正予算案を一日も早く成立させます。

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昨日総理から緊急事態宣言全面解除と新たな二次補正予算の話がありました。

4月7日に関東1都3県、大阪・兵庫・福岡の緊急事態宣言から始まり全国に拡大してから約1か月半の間、多くの皆様の自粛協力により感染拡大を防止することができましたが、今もまだ感染が多かった地域などの医療機関では入院を余儀なくされている患者さんもおります。第二波の危険性もある中で、コロナウイルス感染症に従事されている医療関係者の皆様に心から敬意と感謝を申し上げます。

また昨日同じくして日本銀行秋田支店が秋田県内経済概況を発表しました。
新型コロナウイルスの影響により、県内全体の景気の落ち込みは厳しい状態となっており、各需要項目別に表すと、公共・住宅・設備投資(建設関係)は緩やかから高めの水準をキープしている一方、個人消費・生産・所得雇用は弱めであるという結果でありました。

https://www3.boj.or.jp/akita/shiryou/data/gai2020/ky2005.pdf

まずは今この瞬間も困難な状況にいる多くの皆さんを支えるため一次補正と合わせて200兆円を超える事業規模で二次補正予算を組み、日本あるいは県内経済を守り抜きます!!

【秋田県の皆様にもご活用いただける助成金等】
・雇用調整助成金
 8,330円から15,000円へ引き上げ

・家賃支援
 最大600万円の給付金を創設

・持続化給付金
 本年創業したばかりの企業など、対象を拡充

・地方創生臨時交付金
 国から自治体へ交付される支援金2兆円増額
 ※県独自の経済対策費等に活用可
 

また今日5月26日は、犠牲者104名を出してしまった日本海中部地震から37年を迎えます。
秋田県でも男鹿や能代などで津波による被害で多くの犠牲があり、わたしたちはこの出来事を決して忘れることなく、自然災害発生時の課題や教訓として生かしていかなければなりません。

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党内で取りまとめた第2次補正予算案に向けた提言書を政府へ提出👊🏻

第1次補正予算での対策は並行しながら全力をあげつつ、事態の長期化を受けて追加の財政措置を行います❗️
またコロナ後の本格的な需要喚起のための経済対策に繋げていく内容となっております🙇‍♂️

6月17日までに審議を重ね、1日も早い成立を目指します❗️

○予備費の拡充
→新型コロナウイルスの第2波、第3波の可能性が排除できないなか、政策のタイムラグを克服し、迅速・十分な対応が可能となるよう、大胆かつ強大な有事における予備費を拡充すること。

○新型コロナ緊急包括支援交付金の大幅増額と対象拡大等
→検査体制の整備、治療薬・ワクチンの開発、医療機関への経営支援、医療資材の確保等に引き続き万全を期すとともに、事態の長期化に伴う国民の皆様の健康被害にも万全の対応を行うこと。

○ひとり親家庭、学生等への支援、災害対応による生活・学びの継続支援
→事態の長期化に伴い生活等の困難に直面するひとり親家庭や学生等への支援を充実するとともに、段階的な学校再開を見据えた教員加配等を行うこと。また災害が増える時期を前にコロナ下の自然災害対応に万全を期すこと。

○家賃補助、雇用調整助成金・持続化給付金拡充、資本性資金導入等による雇用・事業継続支援
→長期戦が視野に入る中で、人件費・家賃をはじめとする固定経費支援に万全を期すこと。複数店舗に対する家賃支援についても検討すること。また、流動性支援に加え財務の健全性支援も含め資金繰り支援を大規模に充実させること。

○With コロナ、Beyond コロナの新たな生活、産業様式の確立
→新たな日常に必要な情報通信環境の整備、マイナンバー・マイナンバーカードを活用した国民の利便性向上、新たなビジネスモデルや産業転換に向けた支援等に取組むこと。

○地方創生臨時交付金の拡充
新型コロナウイルスへの地方における様々な対応・取組みを全力で支援するとともに、その配分にあたっては、新型コロナウイルスの影響度や取組状況を踏まえること。