お知らせ

週間予定(4月27日~5月3日)

4月27日(月)
 ・本会議
  ・コロナ関連で省庁説明

4月28日(火)
 ・総務委員会

4月29日(水)
 ・本会議
  ・総務委員会

4月30日(木)
 ・水月会役員会・総会

5月1日(金)〜3日(日)
 ・新型コロナウィルス対策を見据えた対応

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【CDCと防災省(仮称)など】 石破 茂 です。  一律10万円の定額給付への方針変更はあるべき方向だと思います。リーマン・ショック後の1万2千円の定額給付金は、金額が少なかったことと支払時期が遅くなったことであまり評価はいただけません…

石破 茂さんの投稿 2020年4月24日金曜日

石破会長のお話にありますように、現金給付の手続き簡素化のためマイナンバーカードのインフラ整備が進められております。
現在県都秋田市を中心に各市町村でも市民課の窓口でお持ちの個人番号が記載された通知カードをマイナンバーカードへ切り替える方が増えてきており、徐々に混雑してきているようです。

17年10月から皆さんに通知カードとして付与されてからマイナンバーの用途や必要性など周知不足により眠ったたままのご家庭が多かったと思われます。

実は19年6月に閣議決定された政府の「骨太の方針2019」では、「国や地方公共団体が実施する子育て支援金など各種の現金給付をポイントで行うことも視野に入れる」と明記されていることから、マイナンバー制度があらゆる事態に局面したときに国や市区町村からの現金給付のインフラとして今後活用が想定されていたということがわかります!

今回の現金給付に関しては、郵送による手続きとマイナンバーを活用したオンライン手続きの2種類とされておりますが、もし皆さんでマイナンバーカードをおつくりになるとお考えの方はまずはお早めに手続きをお願いします!

通知カードを紛失もしくは誤って破棄されてしまった方は、現物がなくても通知カードに記された個人番号はお住まいの各自治体市区町村で把握しておりますので、再発行しないままマイナンバーカードへの切り替え手続きも可能です。

【秋田市ホームページ マイナンバーについて】
https://www.city.akita.lg.jp/kurashi/mynumber/1004037.html

・通知カードを紛失した場合
https://www.city.akita.lg.jp/faq/mynumber/1011707/1011699.html

・市民課窓口(秋田市)
https://www.city.akita.lg.jp/kurashi/todokede-shomei/1018015/1018013.html

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前回に引き続き、水月会役員会ならびに総会をWEB会議にて開催❗️💻

石破会長のご挨拶から始まり、それぞれ派閥メンバーの皆さんと新型コロナ関連の情報共有を行いました❗️

今後の流れとしては、
先日、一律10万円現金給付の内容などが組み込まれ閣議決定された補正予算案については、来週28日火・29日祝日に衆議院予算委員会で質疑を行い採決、本会議で可決後参議院へ送付。
29日午後から参議院予算委員会で質疑を行い採決、そして30日本会議での成立を目指します。

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新型コロナウイルス感染症対策に従事している看護職員の皆さんへの処遇や、妊娠中の職員に対する休業もしくは代替職員の確保について、先日日本看護連盟がそれぞれ所管大臣、自民党二階幹事長他関係の幹部へ要望書を提出したことを受け、昨日秋田県看護連盟の草彅会長が秋田県へ同様の要望を行なっております❗️

県内も然り、感染者が多い自治体の医療従事者は患者や同僚に加えて同居の家族などにも感染させてしまうのではないかという恐怖と不安の中で現場対応にあたっていることを忘れてはいけません❗️❗️

こちらに関しても水月会の田村憲久事務総長が党 新型コロナウイルス関連肺炎対策本部長でもありますので、情報共有しながら地元秋田の要望へも応えていきます🙇‍♂️

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官邸で行われた政府与党政策懇談会では総理から一律一人10万円の給付に変更する補正予算の新たな枠組みのお話があり、午後にも新型コロナウイルス感染症緊急対策の補正予算が閣議決定されるようです🙇

いずれにしても、先日わたしが党へ意見要望として出した地方の現状を踏まえた内容も含め、こういった要望への精査を速やかに行っていただきたいです‼️

国民の皆さんが求めているものは「柔軟さ」と「スピード感」だと思っています👊🏻

地元との往来ができなくなった今はSNSを通した相談窓口や、地元の皆さんから受けた要望への精査と各省庁との協議や情報収集など、活動にも制限が出てきておりますが、引き続き尽力いたします‼️

官邸で行われた政府与党政策懇談会では総理から一律一人10万円の給付に変更する補正予算の新たな枠組みのお話があり、午後にも新型コロナウイルス感染症緊急対策の補正予算が閣議決定されるようです🙇いずれにしても、先日わたしが党へ意見要望として出…

とがし 博之さんの投稿 2020年4月19日日曜日

週間予定(4月20日~4月26日)

4月20日(月)〜22日(水)
 ・緊急事態宣言の為国会並びに議員会館にて活動

4月23日(木)
 ・水月会

4月24日(金)
 ・国会と都内で活動

4月25日(土)〜26日(日)
 ・都内で活動

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先日行われた水月会役員会にて、石破会長からのお話がブログにアップされております❗️
お時間のある方は一読ください。

【ご意見など】 石破 茂 です。 今週も多くのご叱正やご意見、ご提案を頂き誠に有り難うございました。地元に帰ることもままならず、地方から上京される方もほとんどおられなくなり、直接お会いしてお話を伺える機会が激減している状態が続いています…

石破 茂さんの投稿 2020年4月17日金曜日

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本日予定していた水月会総会が新型コロナウイルス感染症のリスクを回避するため中止となり、その代わり初めてWEB会議での役員会開催となりました🙇‍♂️

わたしからは、
・国会議員が取り組むこととして
まずはわたしたちがこの状況下に真摯に対応するため、率先して歳費の減額の手続きを進めるべきである。

・現金給付について
不公平感を配慮する必要があることや、現場の混乱を避けるためには一律での給付にするべきである。

・時間を要する手続きについて
今後のためにも給付金支給やマスクなどの配布管理はスムーズな手続きとすためにマイナンバー等のツールをしっかり整えるべきである。

・医療崩壊の危険性について
患者の皆さんは保健所の場所さえ知らず、かかりつけ医や大きな病院に直接出向いて診察を求めるため、医療機関に混乱が生じてしまう。
医療機関や患者の思いに応えるためには、保健所に代わる仮設の検査専門診療施設を設けるべきである。

以上のことを意見・要望として提出しました❗️❗️

本日も同じ同僚議員の秘書の方がコロナ感染したことを受けて、国会内や議員会館、宿舎などさらに感染リスクは高まっております💦
わたしも県内感染の拡大を避けるため、秋田・東京間の往来を控え、議員会館で活動を行っておりますが、その中でも地元の皆さんが一日も早く平穏な生活に戻れるよう、今やれること、すべきことに全力を注ぎ、引き続き地元の声を国へ届けていきたいと思います❗️❗️

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昨日自由民主党Facebookページで新型コロナウイルス感染症対策についての詳細がアップされています。

先日わたしが投稿した「雇用調整助成金」に加えて、その他の支援制度など詳細についても各リンク先が載っておりますので、ご参考までにお知らせします‼️

引き続き、秋田県で抱えている問題や、わたしに対して多く寄せられているご意見やご相談など、しっかりと精査した上で皆さんの声を上げていきます‼️

【発注、イベントのキャンセル続出!収入半減…

自由民主党さんの投稿 2020年4月13日月曜日

週間予定(4月13日~4月17日)

4月13日(月)
 ・議員会館にて執務
  ・省庁説明

4月14日(火)
 ・総務委員会
  ・経済産業委員会

4月15日(水)
 ・経済産業委員会
  ・党総務部会正副部会長会議

4月16日(木)
 ・水月会役員会

4月17日(金)
 ・省庁説明

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新型コロナウイルス感染症により県内企業の様々な業種に影響が出ております。

飲食店の皆さんはお客さんの激減により経営に苦しいながらも工夫を凝らしながらテイクアウトという取り組みも行っており、心から敬意を表します。

現在私に寄せられているコロナの影響による相談について一部ご紹介をさせていただきます。

既に3月2日に厚労省からリリースされた雇用調整助成金の対象事業者の拡大を受けて、何件か臨時休業を強いられた事業者の方から相談が来ており、特に多いのは窓口がどこかわからないということでした。

本助成金についての窓口は、「秋田労働局」となります。

リンク先はこちらです。
https://jsite.mhlw.go.jp/akita-roudoukyo…/newpage_00259.html

だいぶ長くなりますが、

同制度の対象となるのは、雇用保険に加入しているすべての企業・個人事業主の皆さんです。
通常であれば、助成金の給付を受ける為に休業に関する計画届というものを休業する2週間前を目安に労働局に提出し、複数条件を満たす必要がありますが、今般政府が打ち出した内容は”4月1日~6月30日”までを「緊急対応期間」と定めており、給付に関する条件を大幅に緩和し、助成率も引き上げを行っています。

例えば、新型コロナウイルス感染防止の為、休業を余儀なくされている飲食店の場合は、休業に伴い従業員には「休業手当」というかたちで賃金の最低6割以上を支払う労働基準法が定められております。

ところが、実際に都内のタクシー業者が売上が減少していることから休業手当を支払うことができず、労働者の解雇に踏み切るという事例もあり、そうした事態を防ぐ為、企業・個人事業主が雇用を維持できるよう、休業手当を国が一部負担する制度です。

「雇用調整助成金」については、ネット検索をすると「月給の9割が国から支給される」すなわち月20万円の労働者に対して最大18万円の助成があるというような書き方が見られますが、正確には20万円を月で割ると、1日1万円、休業手当を冒頭説明で記載した最低賃金の6割と設定すると、1日あたり6,000円の休業手当がもらえることになります。

そしてこの6,000円の休業手当の一部を国が9割補償するという内容が今回の特例措置が引かれた助成金制度です。

※1人あたりの1日の上限金額は8,330円となっております。

先ほど都内の感染者数が189名と最多を更新しました。

政府の対応とは別に、戦後初となる緊急事態宣言による感染防止策の効果は、わたしたち国民一人ひとりの当事者意識も重要不可欠です❗️

一日も早い終息に向かうため、皆さんのご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が発出されました。

令和2年4月7日、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が発出されました。

詳細はこちらをご確認ください
https://www.cas.go.jp/jp/influenza/novel_coronavirus.html